昨日は、取材と称してお話しを伺うべく、
藍綬褒章を受章されたお祝いがてら、
私のレクリエーション運動の師匠の一人である
Fさんと美味しいワインを飲んで来ました。
(どれがメイン?(笑))

亡き親父の存在があって
Fさんとの交流もあるわけですが、
月に一度会うようになって以来、
互いに話し出せば
止めどなく話しが続いてしまう間柄なので、
今日も最終的にはそれぞれほろ酔いで、
「美味しかったね〜」ってな感じです。

二回り以上、年齢は離れていますが、
それを結びつけた「レクリエーション運動」というものに
想いを馳せるのです。


一昨日も今日も(つまり3日続けて)
今もつながっているけれど、
懐かしい記憶もともにある
自分の人生において大切な人と
「互いの今」を確認する時間を持てました。

人生の最期に会う人は誰なんだろう?
なんて馬鹿げたことが頭をよぎります。
ま、仕方ないです、大馬鹿者ですから。


誰よりも懐かしい人は・・・?